有限会社ファイブフォーラック

感染拡大防止と社内コミュニケーションを両立

  • 2021/05/21 更新

毎年、7月と12月に弊社エフスポで主催する社内コミュニケーションを目的とした企業対抗フットサル大会を今年は7月3日(土)に開催いたします。
昨年は新型コロナの感染拡大を考慮し、7月大会を中止いたしましたが、今年は募集チーム数を縮小し、万全の感染対策を施しながら開催することを決めました。

今なお続く新型コロナの感染拡大。
企業名を背負ってイベント事に参加することに賛否もあるかと思いますが、弊社としてはコロナ禍でのコミュニケーションツールとしてフットサルは非常に利点が多いと捉えています。

無論、感染のことだけを考えれば、誰にも会わない、何もしないことが最善なのかもしれませんが、組織が成長するには良好な人と人のコミュニケーションは重要なひとつの要素です。
成長のために、コロナ禍でもできることを考えることが今一番重要なのではないでしょうか。

社内行事を行うとなれば、行事当日だけではなく、担当グループが何度も会議を重ね当日を迎えることになります。
そして当日、大勢の社員が集まることになりますが、企業対抗フットサル大会は最低5人で当日参加するだけ。
会社全体で動かさずとも、部署・グループ単位参加することが可能です。
また、運営に関する準備や時間、それに伴う感染リスクも一切ありません。

私たちは、新型コロナの感染防止に努めながら、組織を成長させていく新たな形をフットサル大会でご提案いたします。
大会詳細について、詳しくは企業対抗フットサル大会ウェブサイトを是非ご覧ください。