感染症対策をしっかり行いながら

  • 2021/01/15 更新

感染症対策をしっかり行いながら

このページは志田 学が書きました

2度目の緊急事態宣言真っ只中。
飲食店の時短要請、それに伴う飲食関連への打撃は相当なものだと思います。
感染症に気を配りながら、正しく飲食店を利用することが最も重要なのではと感じています。

最近は、事務所で食事をとることが増えていましたが、本日は川越駅付近にある『めん業一筋 善龍』さんで昼食をいただきました。
店内はカウンター席のみで、コロナ対策で1席ずつパーテーションで仕切られているため飛沫感染のリスクはほぼない環境です。
手指消毒用のアルコールもきちんと設置してあります。
カウンター席は人と向かい合わせの食事にならないためコロナ禍でも大いに利用しやすい環境だと思います。

外食を一切断ち切るなど、感染症への考え方は人ぞれぞれですが、外食が”悪”というイメージにしてはいけませんね。

ちなみに、写真は「あぶらめん(大盛)」というメニューで、こってり好きの方には大変おすすめです。