蹴り納めという言葉を耳にする時期になりました

  • 2020/11/20 更新

蹴り納めという言葉を耳にする時期になりました

このページは志田 学が書きました

今もまだ収まる気配のない新型コロナ。
今年は新型コロナ一色といっていいほど世界中で大きな影響を受けました。

今でこそ、どの仕事もその影響を受けながらも稼働は再開し、継続するために必死になっています。

新型コロナの感染拡大に区切りはありませんが、ここまで必死に耐え抜いてきた私たちにとっては、年末がひとつ心の区切りとして考えている方も多いのではないでしょうか。

例年行ってきた年末の恒例行事を新型コロナの影響でやむなく中止にした例もあると思いますし、人数を減らす、内容を変えるなどして粛々と行う例もあるでと思います。
とにもかくにも、感染拡大が再加速してきている今、年末年始を前にあとひと踏ん張りしていきましょう。

私たちファイブフォーラックでは、毎年恒例のフットサル蹴納め企画「個人イベント」を感染防止対策を講じながら開催する予定です。
いつもは、参加者皆様と弊社スタッフともども大声を張り上げて盛り上がるイベントですが、感染防止を意識しながらの開催になります。

今年1月の横浜港のクルーズ船から始まり、今まさに第3波といわれています。
終わり良ければすべてよしではありませんが、やっぱフットサルって楽しいよね。と思っていただけるような、フットサルの価値を感じていただけるようなイベントにしたいと思います。

2020年を楽しく締めくくっていただけるよう、スタッフ一同準備を進めて参ります。

イベントの詳細は、下記のページよりご確認ください。
個人参加型フットサル大会2020